こんにちは、ミユキングです。

突然ですが、女性のみなさん、そして美意識の高い男性のみなさん。

ダメージを受けがちな夏のお肌に向けてのケア、意識されていますか?


 

今回は、スキンケアマニアもまだ知らない(かもしれない)。

深海を泳ぐ神秘的な魚<オレンジラフィー>から抽出された特別なオイルを配合した

化粧品シリーズ<ORANGE ROUGHY( オレンジラフィー)>をご紹介します。


 

わたしが自腹買いしたのは、

ローションフェイスオイルの2点。


オレンジラフィー モイストジュレローション<化粧水>150ml

オレンジラフィー ピュアモイストオイル<スキンオイル>30ml ※担当者のオススメサイズ!        

※わたしはピュアモイストオイル<スキンオイル>13mlを購入しました  

     

それぞれ、うるおいケア成分として、オレンジラフィー油を含み、

鉱物油・香料・パラペン不使用、とパッケージに書いてあります。


 

開けてみました。


お魚の油って、ちょっと生臭いイメージがあるかもしれませんが、

ニオイは特に気になりません。

というか、無臭でした。

 

 

今や非常に一般的になった化粧品成分 「スクワランオイル」も、深海のサメなどから採れるといいますし、

個人的には、深海魚由来の成分=サラッとしている、というイメージがありますが、

手に取った感触はどうなのかしら・・・

 

ジュレローションを、少し手につけてみます。


とろっとしていますね、伸ばすと肌なじみは良さそうに見えます。

オイルも付けてみます。


一時間後…まだ潤いは感じます。

 

さて、

<ORANGE ROUGHY( オレンジラフィー)>シリーズについて、

こんなアンケート結果を見つけましたよ。

 

ピュアモイストオイルとモイストジュレローションを
両方使われた方の満足度は?

 


 

→ アンケート掲載サイト (2018年 ベルメゾンデッセ調べ)

 

アンケート結果の満足度はなかなか良さそうです^^

 

 

深海に住む生き物、と聞くと、

発光するちょうちんをもつアンコウや、

巨大なダイオウイカなどちょっとを連想する私ですが、

このオレンジラフィーは、オーストラリアや欧米においては、

食用の高級白身魚なんですって ※wiki情報

さらに、100年生きるともいわれる生命力の強い深海魚らしいです。


人の肌にも存在するワックスエステルという油脂を含んでいて、

それが、保湿効果を発揮するとのこと。

 

 

夏場は、日焼け止めによる肌荒れや、エアコンによる乾燥も気になる季節。

ただでさえ、若い頃の肌と比べると乾きがち・・・なんて人は、

お試しされてはいかがでしょうか?

 

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この<ORANGE ROUGHY( オレンジラフィー)>シリーズは、

オイルは深海のオレンジラフィーから。

ですが、水はというと、風光明媚な八ヶ岳山麓の天然水を使用しています。

 

山梨県北杜市にある構える自社工場にて、丁寧に生産していますので、

国内で製造から販売まで一貫して行っているという安心感があるという点も大きな魅力。

 

製造販売元は、昨年より千趣会グループの仲間入りをしている『株式会社ユイット・ラボラトリーズ』。

商品の目新しさもさることながら、先日もう一つのスキンケアブランド『リスブラン化粧品』のサイトのリニューアルも果たしたばかり。

今、正に注目が集まっているところです。

 

ぜひ、こちらもチェックしてみてくださいね→ リスブラン化粧品