先週から本格始動した千趣会の新しいジェルネイルサービス「ツメコ」を体験してみたアワジンです、こんにちは。

先週かとリーヌ部長が施術してたの見て、好奇心が抑えられませんでした 

 

ツメコの特徴はなんといってもコレ。
ネイルアートはプリンターが行うので、とても早く仕上がります。 プリント中

 

 

じゃじゃじゃじゃ~ん

 

 

男でもテンション上がりますね、これ。

 

ツメコについて詳しくはコチラ

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さて本題。

千趣会のグループ会社で保育所運営事業を手掛ける「千趣会チャイルドケア」では、今年4月に首都圏では7園目となる「えがおの森保育園・かつしま」を開園します。


 

場所は品川区勝島。品川区で待機児童対策を緊急課題として保育の受け入れ枠の拡大を図っている地域です。しかもこの勝島エリアは近年大規模マンションの建設や国家公務員宿舎の建て替えが進んでいることから、今後も保育需要がさらに高まることが予想されているのです。


 

そんな「えがおの森保育園・かつしま」で内覧会があるとのことで行ってきました。

保育園竣工までにお世話になった施工・設計関係者の方々、近隣の自治会関係者の皆さまをお招きしてのお披露目会です。

 

冒頭、千趣会を代表して社長の星野が挨拶。

「結婚して出産をし、育児をしている時期の女性はとても輝いている。それでいて一番大変な時期でもある。そんな女性の皆さんを微力ながらもっともっと支援したい」

 

星野のあいさつのあと、園児に出される給食のおやつを試食しました。


 

 

出席者の皆さんから美味しいですね♪との感想を頂戴しました!

園児たちも喜んで食べてくれそうです

 

 

ちょっと施設を見てみましょう。
 
1歳児・2歳児のお部屋

 


3歳児のお部屋

 

 
4歳児・5歳児のお部屋

 

どのお部屋も光がたっぷり入る、明るい雰囲気になっています。

 

そして外には水遊びなどができるスペースもあります。

 

また、うっかり指を挟まない仕様の扉や
 隙間が開いています

 

窓から誤って転落しないよう工夫もされています。

 

 

 内覧中



千趣会チャイルドケアの梶原社長と、えがおの森保育園・かつしまの瀬戸園長は
 梶原社長
「女性のお仕事と子育ての両立を何とか支援したい。そのことをしっかりと肝に銘じて運営していきます」

 

 瀬戸園長
「子どもたちだけでなく保護者のみなさんにも笑顔でいられる保育園を作っていきます」

 

とそれぞれ抱負を語っていました。

4月の入園式には55名が入園するそうです。

これからも千趣会チャイルドケアは、行政サービスの一助となれるよう、待機児童の解消に向け微力ながら取り組んでまいります。
また、お預かりする子どもたちのみならず、保護者の皆さま、従業員である保育士、近隣にお住いの皆さまなど、子どもと子育てにかかわるすべての方に笑顔が届けられるよう子育て支援サービスに力を注いでまいります!