こんにちは!たけしです

 

今回はシリーズ〝その4〟となったおしるこの「しるくまカフェ」と、お口直しの「くまこぶ茶」

そして、オリジナルキャラクター「しるくまカフェ」が〝LINEスタンプ〟で発売開始!のおはなしです。


ほっこり してってください
 

人気のLINEスタンプに、「しるくまカフェ」のオリジナルキャラクターが販売開始となりました。

さっそくLINEのスタンプショップで検索して、〝しるくまカフェ〟を見つけました。

※しるくまカフェLINEスタンプのご案内はこちらからどうぞ ↓

http://monthly.bellemaison.jp/shins/376888/376888_shirukuma_line.html


50コイン(100円)で販売中だったが、先にコインを買わないとだめらしい。最低100コイン(200円)からの購入なので、〝しるくまカフェ〟だけだと余るけどしょうがない。


思い切って? 購入


無事、使えるようになりました! 40種類のセットです。家族にもカワイイと好評です。さっそく誰かで試してみよっと
 

余った50コインの使い道は? これにしときましょ!


同じく千趣会オリジナルキャラクター〝アルリィとちょこちょこタウンの仲間たち〟も50コインでGET!ちょこちょこキャラ達がとってもカワイイのです。

 

さて、いよいよ「しるくまカフェ その4」と、今年新発売の「お口直しのくまこぶ茶」をいただいてみようと思います。

これは商品販売チラシの写真ですが、左は〝くまこぶ茶〟、真ん中が〝しるくまカフェ〟、そして右は〝おもてなしぼり〟です。

〝おもてなしぼり〟は後でたけしも作ってみたのでお楽しみに!


 

「しるくまカフェ その4」 懐中しるこ3種×2種 6食入り ¥1,852(税別)



左から、濃厚黒胡麻しるこ(白焼き最中)、昔ながらのおしるこ(焦がし最中)、京抹茶しるこ(桜葉最中)

 

「お口直しのくまこぶ茶」 昆布茶2種×3食 6食入り ¥1,186(税別)



左から、梅こぶ茶、こぶ茶

 

しるくまカフェに必要な湯量は80ml。あまり多く入れるとおいしくないよ、と広報部内でアドバイスを受けていたので、事前に目安を確認することに。


単に水を入れて写真を撮ったので、分かり難いけれど、お椀の内側の黒っぽい模様のあたりで80ml。これを頭に入れておきます。

 


封を切り、取り出してみると中央に置いた、濃厚黒胡麻しるこ(白焼き最中)の下半身部分が割れていました。

自宅に持ち帰る際、満員電車でもまれたためかと思うが、ちょっと残念。

 


お椀に入れた図。可愛くて食べるのがもったいない!

 


裏側の真ん中にあるマークに割れ目を入れてお湯を注ぎます。

 


3種とも注ぎ終わったところ

 


まぜて、混ぜて・・完成!

さて、家族4人で試食(5人家族だけど1名あんこが苦手でリタイヤ!)

 


3種類とも全員で試食。「京抹茶しるこ」は湯量をミスり、少し多かったせいで薄味だったが、それぞれとってもおいしくいただきました。

中でもたけしのお気に入りは「昔ながらのおしるこ」。イメージ通りのおしるこで、コクもあってとてもおいしかったです!

 

そして、文字通り「お口直しのくまこぶ茶」を試してみましょう。


どうですか? このかわいいこと
サイズは「しるくまカフェ」よりかなり小さ目です。

 


お湯を100ml注いだところ。うまくこちらを向いてくれず、横向きになってしまいました。

 


小さな〝くま〟を思い切ってえいっ!とつぶしてまぜまぜ。

これもみんなで味見!

こぶ茶派と梅こぶ茶派に分かれましたが、個人的にはどっちも美味。

少し味が濃いめなので、こちらはもう少し薄めでも良いかも。

ともかく、甘いものの後にとっても良く合うこぶ茶です。

 

 おまけ 
〝おもてなしぼり〟を作ってみました。

作り方はこちらでご覧いただけます ↓

http://monthly.bellemaison.jp/shins/376888/376888.html


正方形のおしぼりを使って形ができあがりました。

 


「作り方」では目鼻を手作りでシール貼りしてましたが、わが家では、娘が細いマジックで直接書き込みました。

 


なんか、いい雰囲気にできあがりました